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大工の苦悩の日々を告白
by wunkjeafsu
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鳩山首相の母が上申書「子を助けるのは当然」(読売新聞)

 鳩山首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」を巡る偽装献金事件で、29日に東京地裁で開かれた元公設第1秘書・勝場啓二被告(59)の初公判。

 検察側は、毎月1500万円を提供していた首相の母親による上申書も証拠として提出。「資金を提供していたことは由紀夫には話していない。親がおなかを痛めて産んだ我が子を助けるのは当たり前で、話せば恩着せがましくなると思った。本人は知らないはずです」などとする内容を読み上げた。

 また、勝場被告が捜査段階で、個人からの寄付だと装うために他人の名前を無断で使用し始めた頃の心境について、「過去に寄付した人の名前を使い、問題を指摘されたら『勘違いでした』と言って謝るつもりだった」「実際には指摘されず、感覚がまひして、手元の名刺や名簿にある名前を次々と使い、その人が存命中かどうかも確認しなくなってしまった」などと述べた供述調書も朗読した。

茨城県などで震度3(産経新聞)
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郵貯限度額、修正に否定的=30日の結論目指す−鳩山首相(時事通信)
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by wunkjeafsu | 2010-04-02 16:42

<桑田真澄さん>早大大学院を修了「研究の奥深さ知った」(毎日新聞)

 プロ野球巨人や米大リーグで投手として活躍した桑田真澄さん(41)が25日、早大の早稲田キャンパス(東京都新宿区)で行われた大学院の学位授与式に出席し、大学院を修了した。昨年4月にスポーツ科学研究科のトップスポーツマネジメントコース(修士課程1年制)に入り、スポーツビジネスなどを学んだ。

 同コースの代表としてあいさつした桑田さんは「勉強の大変さと研究の奥深さを知った。日本のスポーツ界のさらなる発展のためにこれからも勉強を続けていきたい」と話した。

 桑田さんは大阪・PL学園高3年だった85年秋、一度は早大進学を表明しながらも、巨人からドラフト1位指名されプロ入りした。

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by wunkjeafsu | 2010-03-31 08:36

足利事件再審 警察庁刑事局長「厳粛に受け止める」(産経新聞)

 足利事件で菅谷利和さんに無罪判決が言い渡されたことについて、警察庁の金高雅仁刑事局長も26日、「厳粛に受け止めている」などとするコメントを発表した。

 コメントでは、「警察の捜査によって犯人ではない方が逮捕され、17年半もの長きにわたり受刑者等の立場に置かれ苦しまれたことは、極めて遺憾であり、誠に申し訳ないことと考えております」などと謝罪。公訴時効の期間を経過させてしまったことについて深い遺憾の意を表した上で、「警察捜査の問題点についての検証作業を早急に取りまとめ、再発防止を徹底したい」などとしている。

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by wunkjeafsu | 2010-03-28 02:44

中井洽氏、知人女性に宿舎キー「貸与」=週刊誌報道、鳩山首相が調査指示(時事通信)

 中井洽国家公安委員長が、家族や事務所関係者以外の知人女性に衆院議員宿舎のカードキーを貸与しているなどと指摘した記事が25日発売の「週刊新潮」に掲載されることが分かった。これに関し、鳩山由紀夫首相は24日、記者団に「まず平野博文官房長官にしっかりと調査するよう求めたい」と述べ、事実関係を調査するよう指示したことを明らかにした。
 記事によると、知人女性は中井氏から貸与されたカードキーを使って東京・赤坂の議員宿舎に複数回出入りしたとされる。また、中井氏が1月下旬に都内で、白ナンバーの乗用車から降りた際、一緒に降車した男性が運転手に金銭を支払ったとして、営業許可証を持たずにタクシー営業している「白タク」を使用した疑惑があるとも報じている。 

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by wunkjeafsu | 2010-03-26 19:27

「おもちゃの王様」85歳で博士に…ギネス申請(読売新聞)

 玩具メーカー「タカラ」(現タカラトミー)を創業し、「おもちゃの王様」と言われる佐藤安太(やすた)さん(85)が、山形大大学院理工学研究科の博士課程を修了。

 21日に山形県米沢市で行われる学位記授与式に臨む。博士論文では、大ヒットした「だっこちゃん」「人生ゲーム」などを生み出した経験を踏まえ、ものづくりの創造性を後継者らに効果的に伝える方法を理論化した。同大は「名誉博士号などを除けば、これほど高齢の工学博士の誕生は例がないのでは」としており、佐藤さんは自らギネスブックに記録を申請した。

 佐藤さんは、1945年8月の終戦時に米沢工業専門学校(現山形大工学部)を卒業。「リカちゃん人形」「チョロQ」などもヒットさせ、一代でタカラを日本有数の玩具メーカーに育てた。2000年に社長を退任し、現在は社会教育のためのNPO法人の理事長を務めている。「第二の人生でも社会に役立ちたい。実践的に身に着けた経営理念を、きちんとした形にまとめ、残したい」と思い立ち、07年に同大大学院に入学した。

 経営学のほか、倫理学や脳科学の理論を応用し、学生らが生活・勉強の課題や目標を具体的に書き出して仲間の前で発表する人材育成法などを研究。同大のほか、生まれ故郷の福島県いわき市にある福島高専などで、学生や生徒が実際に商品開発に挑戦する授業の講師を務め、この人材育成法がアイデアの活性化などにどうつながるかを検証した。

 約170ページにまとめた博士論文のタイトルは「創造性伝承のための思考技術(リテラシー)に関する考察」。指導した高橋幸司教授(57)は「『企業経営で培った経験でも、客観的に検証しないといけない』と繰り返し伝えた。良い出来栄えの論文になった」と評価する。

 佐藤さんは、「博士号は最終の目的ではなくて、出発点。今後も研究を改善し、学生や社会人らの能力を伸ばしたい」と抱負を話している。

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by wunkjeafsu | 2010-03-24 15:44

運転士判断で急停止 鶴見緑地線の運行トラブル(産経新聞)

 大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線のポイント損傷による運行トラブルで、自動列車制御装置(ATC)を解除した始発電車が門真南駅(大阪府門真市)に停車していた代替電車の約70メートル手前まで接近した際、本来進入する線路と別の線路に入ったことに気付いた運転士(36)が自らの判断で急ブレーキをかけて停止していたことが18日分かった。市交通局は当初、運転指令所が運転士に指示して急停止させたと説明していた。運転士が異常に気付かなければさらに電車同士が接近していた可能性がある。

 当時、門真南駅には代替車両が2番線ホームに停車。ATC解除車両は1番線に入らなければならなかったが、運転指令所がポイントを切り替え忘れたため2番線に進入し、異常に気付いた運転士が急ブレーキをかけた。指令所は1番線に入ることを運転士に指示していなかったが、運転士は無線の傍受により2番線に代替電車が停止していることを把握していたという。指令所は運転士が急ブレーキをかけた数秒後、無線で停止指示を出したという。一方、市交通局は18日、運行トラブルの調査対策委員会を設置し、今月中にトラブルの全容解明を行い、緊急の再発防止策をまとめる方針を決めた。

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by wunkjeafsu | 2010-03-20 13:25

「北陸」と「能登」にお別れ、「撮り鉄」集合(読売新聞)

 半世紀以上にわたって上野―金沢間を結んできたJRの寝台特急「北陸」と夜行急行「能登」のラストランを迎えた12日夜、上野、金沢駅には両列車の発車前から車体をカメラに収めようとする鉄道ファン「撮り鉄」が多数詰めかけた。

 JR東日本は上野駅のホームに社員ら約40人を配置。警視庁も警察官約30人を動員して警戒にあたった。

 北陸と能登の下り列車が午後11時過ぎから発車する上野駅13番線ホームには、午後8時過ぎから続々とファンが集まった。東京都品川区の会社員西野太弼さん(29)は「10代の頃から能登に乗って旅を楽しんできた。上野から1駅区間だけでも乗って別れを惜しみたい」と名残惜しそうに語った。

 一方、金沢駅でビデオカメラを手にしていた金沢市の小学5年生水本健太君(11)は2月、家族と一緒に初めて能登と北陸に乗って上野駅間を往復し、寝台の感触が忘れられなくなったという。「最後なのできれいに写したい」と列車の到着を待っていた。

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by wunkjeafsu | 2010-03-18 17:23

普天間県内移設に反対=沖縄県議会、防衛相に(時事通信)

 超党派の沖縄県議団(団長・新里米吉県議)は11日午前、北沢俊美防衛相と国会内で会い、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題について、県議会が可決した県内移設に反対する意見書を手渡した。北沢氏は「県議会の全会一致の決議は大変重い」としつつも、「(政府として)決定したものについては、沖縄の皆さんとしっかり話し合いをしながら進めていきたい」と述べるにとどめた。 

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by wunkjeafsu | 2010-03-17 02:12

「毎日泣き声…奥さん怒鳴ってた」 警鐘伝わらず 埼玉の男児衰弱死(産経新聞)

 有効な対策は打てなかったのか−。次男に食事を与えず衰弱させながら放置したとして、埼玉県警蕨署が保護責任者遺棄容疑で新藤正美(47)、早苗(37)の両容疑者を逮捕した事件。次男の力人(りきと)ちゃん=当時(4)=への虐待の疑いがたびたび浮上しながら手を打てなかった悲劇に、近所の住民は「何もできなかったのが切なかった…」と肩を落とした。

 「毎日泣き声が聞こえた。奥さんが『私の子じゃない』『犯罪者の子供』と怒鳴っていた」。事件当時、容疑者宅の隣に住んでいた女性(67)は、青ざめた表情で話した。

 蕨署によると、事件当時、新藤容疑者は長男(10)を加えた4人暮らし。長男と事件後に生まれた長女(1)は現在、児童養護施設と乳児院に引き取られているという。

 新藤容疑者らは平成16年3月から生活保護を受給し、埼玉県蕨市塚越のアパートに入居。それまでは「乳飲み子の長男を連れた路上生活」(付近住民)だったという。力人ちゃんは市内の保育園に在籍していたが、一度も通園していない。

 近くの女性(65)によると、力人ちゃんと長男が外出するのは両親が生活保護を受給しに行くときだけ。長男も小学校に通っておらず、「通学する小学生を長男はうらやましそうに眺めていた」という。

 県南児童相談所によると、力人ちゃんは生後間もない15年10月、両親の経済状態を理由に乳児院で保護。両親のたびたびの要請により、自宅に引き取られたのは18年1月だった。

 だが、その後も「子供の泣き声が聞こえる」といった虐待をうかがわせる通報がありながら、警察も行政も有効な手を打つことはできなかった。児童相談所は事件直前まで計8回、自宅を訪問して経過観察していたが、「虐待の事実は把握できなかった」という。

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by wunkjeafsu | 2010-03-12 23:09

愛子さまが「乱暴」で学校お休みに(産経新聞)

 宮内庁の野村一成東宮大夫は5日の定例会見で、学習院初等科2年生の敬宮愛子さまが、同学年の児童たちから「乱暴」を受けていることを理由に、今週学校を続けて欠席されたことを明らかにした。乱暴の具体的な内容については言及を避けた。

 説明によると、愛子さまは月曜日の1日、通学に際して「腹痛や強い不安感」を訴えられたため、学校側と協議して原因を調査。その結果、ほかの保護者の話などにより、愛子さまを含めた複数の児童が、同学年の別のクラスの男子児童たちから乱暴を受けていることが分かったという。

 愛子さまは2日に短時間通学されたが、その後、5日まで不登校の状態が続いたという。

 野村東宮大夫は「学校側はすでに対応策を講じている。特定の児童が被害に遭っているわけではなく、いじめに当たるとは考えていない。効果が発揮され、不安感が早く払拭されるよう願っている」としている。

 愛子さまは16日に終業式を迎えられる。3年生になられるときには、クラス替えが行われる予定になっているという。

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